横ばいになった2021年9月末のアセットアロケーション

さらに大幅続伸した2021年6月末のアセットアロケーション
の続編

7-9は横ばいだった
そんな2021年9月のアセットアロケーション


・2021年6月のアセットアロケーション
流動性:32%
国内株:15%
国内REIT:4%
先進国株:39%
新興国株:5%
外貨:5%

 

・2021年9月のアセットアロケーション
流動性:30%(-2%)
国内株:16%(+1%)
国内REIT:4%
先進国株:41%(+2%)
新興国株:5%
外貨:4%(-1%)

 

・2021年9月の内外比率
流動性:30%(-2%)
日本リスク資産:20%
外国リスク資産:50%(+2%)

 

・2021年9月のリスク比率
流動性:30%(-2%)
リスク資産:70%(+2%)

 

・2021年9月のアセットアロケーションの感想
資産額はほぼ横ばいだった
横ばいってことは給与分が反映されてないので微減ってことになるんだろうなぁ・・・

アセットアロケーションとしては
年末の目標にしていた流動性30%だし、外国リスク資産50%になった
なので投資額は多少落として、流動性を維持しつつ暴落も待ちながらって感じで行こうと思う

 

・数年後のアセットアロケーション
流動性を維持して暴落もカバーできるような形にする
先進国50%を目指す
って形かな

流動性:30%
国内株+国内REIT:15%
先進国株:50%
新興国株:5%

 

右肩上がりで単純に増えることばかりじゃないなぁと思いつつ
FIREを目指す今後のマスタカに期待

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